そんなにいじめないで下さい。     

このページのコンテンツには、Adobe Flash Player の最新バージョンが必要です。

Adobe Flash Player を取得

レバレッジ規制の無い海外業者
自信がついたらレバをかけて効率的に!
FXCM/ FOREX.com UK/ MIG/ FXDD/ IFC Markets/
GCI Financial/ eToro/ AVA FX/
全自動シストレ⇒FXCM UK×Zulu/ AVA FX×Zulu     
口座開設でお金や物がもらえる業者
キャッシュバックを利用して
PCもう1台をタダで手に入れよう!
※税金対策はこちら
マネーパートナーズ/ FXTS/ セントラル短資FX/ MJ/
FXメジャーズ/ ひまわり証券/ インヴァスト証券/
スター為替証券 クリック証券/ M2J/
サイバーエージェント/ ヒロセ通商/ みんなのFX/
FXonline Japan/ マネックスFX/
DMM FX/ FXプライム/ 外為オンライン            
2017 101234567891011121314151617181920212223242526272829302017 12

スポンサーサイト

本文に行く前に、まずはぽちっとお願いしまつ σ( ・∀・)σ
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

  押して帰って下さいませ( ´∀`)>
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

期待値についての詳しい説明

本文に行く前に、まずはぽちっとお願いしまつ σ( ・∀・)σ


※FX-onから見てる方はそのままだと画像が汚すぎるので本ブログまでお越しください。
  http://pyoro.blog49.fc2.com/



おへようございます。
なんかシリーズ化のことがちょっと置いてけぼりで、番外編ばかりになってすいませんw

書き溜めてはいるのですが、文章としてなかなか出せなくて今のところ第2回までとなってます。
第3回は近々完成する予定ですのでもうしばらくお待ちくださいw


期待値が大事、期待値の考え方をしようってよく言われますが、
トレードにおける期待値ってなんでしょう?

数学的には
確率×確率変数=期待値となってますが、
これをトレードにあてはめるとどういうこと?とか、実際のリアルタイムではどう考えたらいいの?とかを説明していきます。


改めて、期待値については分かりにくいと思います。
上の式見てもさっぱりでしょ?

ここでこれをトレードの中での言葉に変換してみます。

自分が検証していった仮定ルールの中での話ですが、


ある期間内で
勝率×損益=期待値
損益=利益-損失



これが期待値です。
ただ、勝率に関しては、自分がトレードするポイントを過去チャートで見ていって、そこから計算していく作業が必要です。
ただし、その瞬間の価格をスプレッドも考慮してかっちり確認する必要があるので、これは検証だけでかなり時間がかかります。
それはルール変えるごとに必要にもなってきます。

ここで見落とし勝ちなのが、「ある期間内で」ということです。
これはどういうことかというと
例で示します。



例)
まずどこで買ってどこで売るか、またどこで売ってどこで買い戻すかのトレードルールを決める。
毎週勝ちたいので、そのトレードルールで1週間区切りの検証してみたとする。 ←ここが期間設定

月曜 3勝3敗 平均利益20pips、平均損失6pips  勝率50% 結果+42pips
火曜 1勝4敗 平均利益50pips、平均損失10pips 勝率20% 結果+10pips
水曜 1勝2敗 平均利益20pips、平均損失18pips 勝率33% 結果-16pips
木曜 4勝2敗 平均利益10pips、平均損失20pips 勝率66% 結果±0pips
金曜 3勝1敗 平均利益12pips、平均損失60pips 勝率75% 結果-24pips

週間 11勝12敗 平均利益22pips、平均損失22pips 勝率50% 結果+12pips

※ここでは週間の平均は各曜日の平均の平均を計算して小数点以下切捨ててます。実際には毎回の数値の平均で計算してください。



ここでのこのトレードルールは、負けてる日もありますが
この週では結果がプラス、つまり期待値プラスですね。
単に結果がプラスになったというのではなくて、何回もトレードを繰り返した結果、決めた期間内でプラスに収束したということです。

こういったことを何ヶ月分も見ていきます。
そして何ヶ月分やっても期待値プラスになるなら、そのルールを死守してトレードしていけばプラスになるはずです。



これでちょっと分かりやすくなりました?
まだ分からないですか?
おそらく知りたいのは、実際にどうやったらそれがリアルタイムで出せるのか??ですよね。


そこでもういっちょう掘り下げてみました。



リアルタイムでの期待値は


自分の利食い目標となる価格-自分のストップロスの価格
これが毎トレードプラスになるポイント=期待値プラスのポイント



というふうに捕らえていいと思います。
これでちょっとつかめました?

つまり期待値プラスのルールとは、

LCしたら一時的にマイナスになるけど、何回もやるトレードの中でちゃんと利食いできたら自分の検証した期間内でプラスになるルール

ということになります。

さらに図で書くとこうなります。


100001_20110306094151.png

100002_20110306102639.png

※縦のスケールが違うので累計が異なるように見えてますが、最終獲得pipsは同じです。
トレンドフォローだと回数こなせばかなりLCしても大丈夫なことが分かりますね。
スキャルピングはかなりの勝率を維持しないと勝てないことも分かります。
そして、こういったトレードを月間区切りでみていくと

100000_20110306094152.png



ここまで説明したらもう分かりますよねw

ここで注意点があります。

ルールを思いつきでころころ変えたり、トレンドフォローなのに引っ張れないとかは論外になってきます。
トレンドフォローの場合、目の前の含み益が欲しくてたまらないとかは期待値プラスにするトレードには関係ないんです。
つまりそういった自分勝手な行動は破滅に直結します。

ここで自分のトレードを分析するために破産確率表を紹介します。
10000.png

一般的には破産確率1%以内で相場に残ってトレードが継続できると言われています。

この表でも分かるように期待値プラスにするには勝率を上げるか、損益率を改善するかしかないです。
自分はどっちを上げることができるのかを自分に聞いてみるのが必要になりますね。
これは避けては通れないです。理論上不可能なことは現実的に不可能です。
でも、もし自分なりの答えが見つかったら、理想が現実になります。


それと、これが肝なんですが
そのルール、本当に守れるの?が大事になってきます。

スキャルピングで勝率が悪かったり
トレンドフォローでチキン利食いしてしまうということは
「回収ができない」状態になり、期待値をマイナスの域にまで下げることに他ならないです。

大事なのでもう一度言いますが

損失に耐えられないとか、目の前の含み益が欲しくてたまらないとかは関係ないんです。
トレードでプラスにもっていくには感情は関係ないんです。
つまり感じる必要がないんです。



それでも、どうしてもトレンドフォローでチキン利食いしてしまう場合は

①自分が毎回期待値マイナスの負けトレードをしていることを認識する。
②自分のLCが仮に限界まで連続したら、利益を取る際はどこまで伸ばさないとプラスにならないのかを過去チャートで再確認してみる。

もしくは大きく取るのはあきらめて思い切ってスキャルピングに特化するかシステムに任すしかないと思います。


以上長くなりましたが、怖~いお話でした。
今回のことはホントに大事なので、しっかり理解してくださいね。

あと、いくら期待値プラスといえども、相場は変化し続けてますので、いつそのルールが適用できなくなるかわかりません
LCが限界突破してるのに同じルールで続けていくのは無謀です。
かといってうまくいかなくなったらすぐにルール修正するのも危険です。

自分でルール運用期間(上で設定したルールを作るときの期間ではない)を決めて、その間同じ様にやっても通用しなくなったらルールの修正や通貨の変更などを行ってください。
なので、ルールのメンテナンスは定期的に行ってくださいね

最後にオススメ教材を紹介して終わります。
裁量の考え方
手法の作り方

では、また次回をお楽しみにw
スポンサーサイト

  押して帰って下さいませ( ´∀`)>

これで勝率90%!もうあなたは負けません。

本文に行く前に、まずはぽちっとお願いしまつ σ( ・∀・)σ


※FX-onから見てる方はそのままだと画像が汚すぎるので本ブログまでお越しください。
  http://pyoro.blog49.fc2.com/


おへようございます。
今日はかなり早起きしてしまって、朝からちょっとテクニカルのことについて書いてみようかと思います。
※タイトルの内容は後半にあります。


ちょっと、小学校の頃遠足に行ったときを思い出してください。

うきうきしましたね。

バスで吐きましたね。

バナナはおやつに入りませんと言われたのでチョコバナナを大量に持って行きましたね。

おっと。話がw

・・家に着くまでが遠足でしたね。
それと同じことがトレードにも言えたりして。

まぁ、その前にちょっとおいらの使ってるテクニカルについてのお話。


--雲について考えてみた--

雲って、あくまで全ポジションの平均がどっちに向いてるか
つまりどっちのポジションを持ってる人が比較的多いのか?をローソクから計算してるようなもんですね。

0000.png


買いの場合で確認します。


雲が太くなればそれだけ買いポジが増えてるわけなので利食いが起こり、これが押し目もしくはトレンド転換の序章への発展になります。
逆に雲が薄くなってくればポジを持ってる人が少ないということなので、そこから新規の買いが入ればトレンドが継続。
それに乗っかる人が多くなればまた雲は厚くなり、買いが入らず売る人が多くなってきたらスパン2を割れて転換していき、下降の雲ができはじめて以下ループ。


つまり、上昇の雲ならポジ持ってる人はみんな含み益が出てる状態なので、どこかで利食いの下げが起こる。
けどそんなのは分からないから、これからもこれを見て買う人が出てくると「仮定」して、上昇が継続する条件ができてるなと自分なりに納得いくところで買ってついていく。


でもちょっと待った

雲を使うとなると、かなり深めのストップを置かないといけなくなりますね?
だって通貨によっては雲転換まで踏ん張ってたら-50pipsで済むかどうか・・

そこで短期トレンドを見ていったん下降しそうとかを判断するのにMAやらBBを使ってるわけです。
長い時間軸と短い時間軸の関係とかもそうですね。

さらに、実際どこで買うのかを判断するのにおいらの場合は水平線やらTLやらフィボを使って、ブレイクをとったりライン反発狙いで入ったりしてます。


こうやって大きく動いてるところ(ポジをいじってる人が多いところ)で入れる場所があれば入っていく。
こういうのがトレンドフォローですね。

そうなってくると、今度はボヨヨーンと大きく動いた後のレンジで入りまくる(3/1参照)ことにもなります。
これを避ける方法は何かないかと考え出だすと、ドツボに入りそうになります。

なぜなら、そこからトレンドが続くかもしれないし続かないかもしれない。
誰かがここは転換だといっても、別の人はこれは継続だと言ってるかもしれない。
まさに絶対にどんなものも貫通する矛と、絶対に何も貫通しない盾ですねw

トレンドがどこで転換され「る」かとかは絶対に分かりません。
分かるのはトレンドがここで転換され「た」なということです。

実際どうなるかは結果を見てみないと分からない。
でも結果なんて先に分かるわけない。
おいら達は過去の結果を元に立てた自分の仮定に従うしかないんですね。

それなのに「このやり方なら勝てる!このインジ使えば勝率90%!」とかに釣られてしまうのも人間。
人の手法を買うことは自分発見のための近道になるかもしれないしならないかもしれない。
お金を捨てるつもりで買うか、いらないと判断して買わないか。それ自体もトレードのうちに入ってるのかもしれない。

家に帰るまでが遠足。

自分を律して総合で利益を出すことまでがトレード。

なんか似てますね?
似てない?

言いたかったのは
トレードでプラスの成績を出すにはどうすればいいのか?
つまり期待値通りプラスで終わるにはどうすればいいのか?

それは自分しか知らない。
LCするのも利食いするのも自分。人の手法を買ってハッピーになるのも、それを使って成功するのも、だまされたと思うのも全部自分。
結局は自分というものが一番のテクニカルだということです。

聖杯は存在しません。

それでもこの2つに関してはオススメといわざるを得ないです。
ボリンジャーの意味を本当に理解できるこれ
手法の作り方に悩んだらこれ



以上、すべて妄想の話でしたw

まぁ、テクニカル指標なんてものはすべて自分が仮定を立てるための道具でしかないってことです。
実際に起こってることなんて分かるわけないですからw
でも、おいら達はその頼りないものを指標にして進むしかないんです。

ああ眠くなってきた・・。
であ、ちょっと仮眠をzzz
またあとで昨日の分と今日の分書きます。

  押して帰って下さいませ( ´∀`)>

第2話ができました。いろんなことを盛り込みすぎたかしらw

本文に行く前に、まずはぽちっとお願いしまつ σ( ・∀・)σ


※FX-onから見てる方はそのままだと画像が汚すぎるので本ブログまでお越しください。
  http://pyoro.blog49.fc2.com/



ばんわーw
さて、朝(昼だったかな?w)に告知したように、前回の続きを書いていきますねw


※これは自分の体験した事を元に書いてます
人により考え方が根本的に違うかもしれないので、この記事の内容を鵜呑みにしないで参考にしてくださいねw



トレード講座?第2回 -検証のやり方を見直してみよう!-

ということで始まりましたw
前回から間を明けての第2回。お待たせしすぎですね。
いわゆる乞うご期待過ぎる状態でしたw
すいません・・。

さてさて、ではやっていきましょう!
前回はメンタルの鍛え方はありましぇん!という話をしました。

で、その流れで、検証は大事ですよーっと言いました。

そこで、まず
ちゃんと検証してからやってるのに、実際のトレードは全然うまく運ばない
この現象について話して行こうかなと思います。


いわゆる、引っ張るつもりがすぐに決済してしまったり、本来すべき決済を先送りしてしまったりですね。

これらはトレード中に出てくる『恐怖による現実逃避』の感情が原因ですが、前回も言ったようにそれを直接抑えることはできません。

というより、自然に出てくる感情を抑えながらやってもつらいだけなので、そのやり方は継続できませんし、これまた聖杯探しへとつながります。

え?んじゃ、感情むき出しでいいの?

って話になりますが、そうではないんです。
感情が出てくる事自体をなくせばいいんです。

根本的に姿勢を変えちゃうんですよ。
どうやって?って思いましたよね。おいらも疑問でした。
淡々とトレードするなんてどうやったらできんのよ?って思ってました。


実はこのことはかなりの核心的な話題で、これからもちょくちょく出てきます。
第3回、第4回と続く中で同じようなことを違った視点から見ていくと思いますので、自分で納得いくように消化してみてくださいねw



で、その姿勢を変える時のキーワードは

『自信』

つまり、

自分の見てきたものに対する考え方や、それに伴う自分なりの結論を信じて
それゆえの行動をまるっと認める


これが大事なんですよね。

で、自信を持つために必要なもののうちの1つが検証です。
というか、トレードで自信を持つためには
細かいバックテストの結果と、実際に相場を見ていろいろ考えたフォワードテストの結論
これを自分なりに噛み砕いて理解して納得するしかないんですよね。

逆に言えばこれさえやればOKです。
ここまでが今回言いたかったことです。

んで、今日のお題にもなってる検証のやり方なんですが、

常に右端で考えるようにする
これはかなり重要です。

ここからの図を順番に見てください。
右端に視点を置いてくださいね


001_20101228010637.png
↓↓↓
↓↓↓
↓↓↓
002_20101228010621.png
↓↓↓
↓↓↓
↓↓↓
003.png
↓↓↓
↓↓↓
↓↓↓
004.png
↓↓↓
↓↓↓
↓↓↓
005.png

↓↓↓
↓↓↓
↓↓↓
その後
006.png


はい。
では次に

一番下の1枚だけを見てください。

どうですか?
この最後の1枚だけを見たとき
「ここで買えば良いのに」
っていうところはすぐに見つかりますね。

でも、実際は左から右にしか時間は進みません。

最後の1枚だけを見たときは1箇所だけ入ってプラスの結果。
上から順番に見たときは押し目割れてカットを経験。


こういうことになるんですね。


自分が検証してるときって、この最後の1枚だけを見て行ってるときと同じ現象が起こりやすくないですか?
右から左に目が動いてませんか?
おそらく無意識に起こってるかもしれないので、

検証はいけてるのに・・
って思ってる場合は、チャートをギリギリ右まで入るポイントに移動させて眺めてください。

検証のためにただ過去のチャートをぼんやり見てるときと感じることが違うはずです。

つまり、検証のときは右端で考える!

これに注意すればOKです。

実際にカットしたり利食いする数値まで出してしまった後に右端まで移動させていって、ポイントごとに1個1個考えた方が分かりやすいかもしれませんね。


長くなりました。
ここにきてこんなこと言うと、ちょっとおかしく感じるかもしれませんが
ここで言いたいのは

未来を当てることは不可能

ということです。


ん?これからどうなるのかを予想してそこにお金を投じれるようにするために検証したんでは?と思いがちですが、違います。

では、検証の目的とはいったい何でしょうか?
その答えは、おいら的な見解ですが、

自分の立場を有利にするためにできる最善策は何なのか?を過去の時点(過去の今)から考える

ということだと思います。
立場と言いましたが、これは

ポジを持つのか持たないのか、持ってたらどうするのか

ということですね。

そして、実際にトレードしてるときに集中するべきなのはたった一つ。

今何が起こってるの?

これを理解しようとするだけです。
自分なりに理解できたら、あとは検証した過去のチャートの通りになるような簡単なシナリオ立てて入ってみる。
これだけなんですね。

未来を当てに行く必要はないです。
過去と違ったらカットするだけです。

検証のとおりやってカットになったなら、自分の検証が間違ってたわけではなく

今回のチャートの動きはそうなっただけ

なんですね。
まぁ、もちろん反省や修正は必要なんですが、根っこからひっくり返す必要はないです。
微調整をするだけです。

入るポイントで入ってカットが重なったとしても、全体で勝てるようなルールを作っておけば、カットも想定内のこととして処理できるので問題はないです。


それでもやっぱりあまりにも不毛な取引が続くと、検証の意味ってなんだろう?いったいわしゃ何をやってきたんじゃい・・・。適当に雰囲気や感覚でやったほうがいいんじゃないの?って感じるときがあります。
でも、過去チャートの検証にはちゃんと意味があります。

人は同じ過ちを犯すものです。
時代は繰り返す。だからチャートも繰り返す

つまり、過去のチャートを検証することで、自分のお金を相場に預けてもいい状態なのかを確認するために過去を検証していくんですね。

やっぱり実際のチャートで冷静に判断するには検証が必要なんです。


うまくまとまったところで、今回はここらへんで終了します。
結構長かったですね。お疲れ様でした

次回はルール作りでのカーブフィッティングとは?をお送りします。
お楽しみにw
では、おやすみなさい!

  押して帰って下さいませ( ´∀`)>
ページ最上部へ

これだけ。あとは分かるな?
ボリンジャーの使い方


手法の組み立て方&メンタル
リアルタイム売買&つぶやき

Twitter < > Reload

カレンダー(月別)
10 ≪│2017/11│≫ 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
意見投稿箱

名前:
メール:
件名:
本文:

下の投票ボタンをぽちっと♪
アクセスランキング
お気に入りに追加してちょ
My Yahoo!に追加
最近の記事+コメント
FXブログ検索

↑押したら閉じるまで待ってね にほんブログ村 為替ブログ FX初心者へ FXランキング

ぶっこ記録(大過去)


[閉じる]
ツイッターで更新情報を受け取れるよw http://twitter.com/dekamerons FXなう
※このボックスは1回消すと、次回ブラウザ再起動時まで表示されなくなります
[閉じる]
無利息
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。